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ソニーのBluetoothオーディオレシーバー DRC-BTN40を買いました。

ソニーのBluetoothオーディオレシーバー DRC-BTN40を買いました。近所のヤマダ電機で4800円の10%ポイントで4300円くらい。


こんな感じでスマートフォンの音が流れ始めるiPod Shuffleみたいな製品です。

SBH20と迷いましたが
いかにも良さそうなSBH20と迷いましたが、イヤフォンで聴くならちょっとこだわってAAC対応のが良いなーと思ってDRC-BTN40にしました。SBH20はSBCのみ対応です。

それとSBH20は電源オン時の音量が大きかったり、音量の段階が少なくてスマートフォン側で音量調整する必要があると書かれていて気になったという事もあります。

価格.com - 『SBH20で音量が大過ぎる』
【レビュー】SONYヘッドセット SBH20 | HEstudent555's blog

開封

外箱。ヤマダのお買得シールが貼ってある。


裏面。


保証書、説明書、USBケーブル。


iPod Shuffleとの比較。


右側面。NFC(近距離無線通信)のオンオフ。


USBで充電。


左側面。電源長押しでオンオフ。


上面。普通のイヤフォン端子。


付属のUSBケーブル。

動作中は青色LEDが点滅
電車で聴いている時に胸ポケットやシャツに付けておくと、常に青色LEDが点滅しているので僅かに気になる人がいるかも。そこまで明るいLEDでは無いので助かります。


充電するとLEDが赤く光ります。

iPhoneでは曲頭が流れない事があるらしい。
iPhoneというかiOSでは曲頭が流れずに途中から流れる不具合があるそうな(昔の書き込みばかりなので今でもそうなのか確認出来ませんが。)
私はAndroidのXperia Z3なので大丈夫でした。

起動と終了時にイヤフォンから音が鳴る。
起動音と終了音があるので、長押しで電源操作がうまくいったか分かりやすくて良い。

本体は20g。
本体は割と大きいのに20gと相当軽いです。初代iPod Shuffleが22g、第4世代iPod Shuffleが12.5g。

スティックは割と操作しやすい。
良い感じのスティックなので「スティック操作嫌やなー」と思ってましたが大丈夫でした。ただiPod Shuffleみたいなボタンのが一番楽ですが。

PowerAMPでスティック動作OKでした。
Powerampで再生/一時停止、曲戻し曲送りOKでした。


Bluetoothが接続したら再生開始、切断されたら再生停止も大丈夫でした。

家で使っても便利。
掃除機や食器洗い時に使っても便利でした。今まではPC&2.4GHzワイヤレスヘッドフォンで聴いてましたがPCの電源を付ける必要無く聞けるので楽でした。

スマートフォンから線が出ているのが耐えられない方に
4000円前後で買えるのでとりあえず買ってみても良いくらいです。私はXperia Z3に64GBのSDカードを挿しているので、iPod Shuffleの容量が猛烈に増えたような感覚で使えました。スマートフォン側でも選曲出来るので曲が多くても安心でした。
18:16 | Android
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IIJmioの速度を測定。昼14.75Mbps、夕方38.72Mbps。


平日の昼12時。ダウンロード14.75Mbps、アップロード5.1Mbps。


平日の夕方17時。ダウンロード38.72Mbps、アップロード6.75Mbps。

Xperia Z3で測定しました。

IIJmio公式Twitterで「5月下旬から速度改善の設備増強を開始する」らしいのですが、私の地域は既に結構な速度が出ているので関係無いかも。
23:16 | Android
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Xperia Z3の白ロム2台目を購入するも初期不良でドコモショップへ修理に行ってきたメモ。

ガラケーを使っていた家族が月1700円で使えるなら欲しいと言い出したので2台目を購入しました。今回もAmazonモバイル販売さんで買いました。送料込みで39000円。

1台目の記事はコチラ

2台目の開封

今回はエアキャップ。


今回も綺麗そう。


付属品も新品そう。


購入時の保護フィルム貼りっぱなしなのも1台目の時と同じ。


背面フィルムも。1台目の時はでかい気泡が入ってましたが今回はありません。


microSDスロットに入っている紙。15W01なので2015年第1週目製造。


フィルムを剥がした所。

電源を入れたら言語を選ぶ画面から始まりました。購入時に入っているサンプル動画やサンプル画像が入っていませんでした。初期化の時に内部のデータも削除するにチェックを入れてリセットした後に発送されてきたようです。1台目は入っていました。

保証書
外箱、保証書、本体内部の紙、androidから確認したIMEIが全て一致しました。ネットワーク利用制限は△でした。

スタンドで充電出来ない不具合発生。
全ての設定を済ませて「さぁ充電して寝よう」と思ってスタンドに設置しても充電が開始されません。2台目だったので1台目のZ3で試してすぐに2台目の本体が原因と分かりました。スタンドで少しずつ直角に近づけていくと充電が開始されたので、微妙な不具合という感じです。

ドコモショップへ行って症状説明。
私「ネットで買った白ロムで、しかもドコモと契約もしてないのですがドコモショップさんで見てもらえるものなのでしょうか?」

ドコモ「大丈夫ですよ。」

私「充電が出来ない初期不良っぽい感じです。」

ドコモ「本当ですねー。1年以内は無償修理の対象なので早速修理出しますね。」

という感じでした。代替機はドコモ契約している人なら貸してもらえるそうです。

ドコモショップの店員さんは水没してないかや外装の傷をチェックしてました。修理している時に内部に水没が見つかったり、改造しているのが分かった時は修理が受け付けられないと説明を受けました。

ドコモショップではIMEIから保証期間を調べてもらえるのですが、届いた保証書の日付と一致していました。



こんな感じで0円で修理してもらえました。

8日後に修理完了。

フロントケース・液晶・タッチパネル・メイン基板が交換されてました。

メイン基板を交換したからかIMEIが変わってました。新しいIMEIのネットワーク利用制限も△でした。microSDスロットの紙は2014W52で2014年第52週製造になってました。1週間分古くなった感じです。

修理されたZ3にはフィルムが二重で貼られていました。

購入時のフィルムが貼られています。


気泡が全く入っていません。「本来新品はこれくらい綺麗なの?」と思いましたが、そうではなくてこのフィルムの下に更にフィルムが貼ってあるからでした。


1台目も2台目も届いた時はこんな感じで気泡が入ってました。XperiaにおけるAndroidアプリ考察GIGAZINEでも気泡が入っているので白ロムショップがフィルムを貼りなおしたからとかそういう事では無さそう。


背面も購入時のフィルムが再び。


購入時フィルムを剥がしてもこんな感じでフィルムが貼ってありました。カメラの周りだけフィルム無しになってます。


少し分かりにくいですが前面も購入時のフィルムの下にフィルムが更に貼ってあります。矢印の先に気泡があります。

二重にフィルムが貼って返ってくるなんて凄いですねーとドコモショップの人に言ったら「念のため確認します」となって、「修理完了品にソニーが付けているようです。誰かが使っていた物では無いのでご安心して下さい。」となりました。

無償で修理してもらっただけでありがたかったので、中古パーツでも正常に動いていれば良いという感じですが。

私はフィルム不要派なので少しもったいない気がしましたが剥がしておきました。


ドコモダケケータイクリーナークロスがサービスでもらえました。

IIJmioのファミリーシェアプラン
みおふぉんのファミリーシェアプランにしたかったですが、ファミリーシェアプランに変更申請して5/1以降にMNPで追加しなければいけないそうなのでやめておきました。

しかしIIJの公式ブログを見ると「同一のmioIDでご契約中の複数のミニマムスタートプラン・ライトスタートプランを、一つのファミリーシェアプランにまとめる仕組みを検討しています。対応スケジュールが決まりましたら改めてお知らせいたします。」と書いてあります。

なので私はソフトバンクで名義変更して既にmioIDを持っている人の名前に統一してからMNPしました。

ファミリーシェアプランを検討している方は、統合出来るようなった時のために同一mioIDで契約する事を忘れないでおきましょう。

白ロムでも1年間は修理無償なので安心でした。
Amazonの白ロム販売店だと「初期不良はドコモショップへ行って下さい」という所が多いです。ドコモショップへ行って苦労するかと思いきや普通に修理を受け付けてくれたので、白ロムって安いし凄いなーとなりました。交換前と交換後でIMEIが変わったのでネットワーク利用制限が何か変化したらまた記事を書こうと思います。
19:02 | Android
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ME572CL用ケース TOYU WY-606Cを買いました。

ME572CL用ケースを買いました。TOYUというメーカー製でAmazonで1680円。

開封

シンプルな梱包。


WY-606Cという型番。


おなじみシリカゲル。


全体。


マジックテープを外してからME572CL装着なので相当付けやすい。


装着後。

装着後のボタンや端子。

電源・音量ボタン操作可能。


ヘッドフォン端子とスピーカー。


microSDスロット。


microUSBとスピーカー。


カメラ。

microSIMスロット以外は露出しているので何の問題も無さそう。

スタンドにもなる。

しっかり自立してます。


逆向きに使うと浅い角度に。

マグネットスリープ対応。
閉めるとスリープ、開けるとスリープ解除されて思ったより便利でした。

何しろ手帳型ケースが欲しい方に。
デザインが良いかは分かりませんが機能的には不満な所は無かったので、取りあえず一つはケースが欲しいという方は1680円なのでおすすめです。
23:35 | Android
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Sony Xperia Z3 SO-01Gの白ロムを買いました。


Xperia Z3 SO-01Gの白ロムを買いました。ドコモのやつです。Amazonモバイル販売というショップで38365円送料込みでした。動作確認のみの新品未使用品という説明で売ってました。

Zenfone5を買うつもりでしたが
Zenfone5を買うならZ3の新品白ロムが凄い安いからそっちの方が良いという雰囲気だったので、調べてみたら確かにZ3のが良いなーとなって購入しました。

開封

外箱。


丁寧な梱包ですねー。


商品外箱。小さいなー。


側面。


裏面。


どんな状態の商品かなーと緊張の一瞬。


綺麗な袋に包まれた本体。


買った時の保護フィルムが付いた状態。かなり綺麗そう。


裏面も購入時の保護フィルムが貼ってある。


でかい気泡。剥がせば良いだけですが。


付属物も新品のような感じ。


保護フィルムを剥がした液晶。ほんの少し汚れがあった気がしたのでティッシュで拭いたら完璧になりました。


保護フィルムを剥がした裏面。綺麗。

起動
言語を選んだり初期設定から始まりました。


無事起動しました。5.2インチでフルHD(1920x1080)。そして防水。


今まで使っていたガラケー103P。画面が一気にでかくなったなー。

ACアダプタは付属していない。
ヤマダ電機で2376円でACアダプタ 05というドコモ純正のを買いました。


ACアダプタ05。


中身。


12V対応。


角度が45度ずつカチッとなるタイプ。

充電がかなり高速で凄いなーとなりました。

マグネット充電

側面のマグネット端子。


付属の充電スタンドにも似たような端子。


こんな感じで置いてカチッと音がするまで左右に動かすだけで充電開始。凄い便利でした。

ネットワーク利用制限確認。△。
ネットワーク利用制限確認。△だとネットワーク利用制限になる可能性がある状態です。赤ロム永久保証のあるショップなので余計な心配はせずに使っていこうと思います。

Androidで確認したIMEIと外箱のIMEI、保証書のIMEIが一致しました。


microSDスロットに紙が入っていて引っ張り出すとそこにもIMEIが書いてあって他のIMEIと同じでした。製造は2015/W06(2015年6週目製造)で結構新しくて良かった。

保証書
本体とスタンドの保証書が2枚付属してました。EDIONのハンコが押してあり2015.03.21でした。本体保証書にはIMEIシールも貼ってありました。

ピンクカメラ問題。
真っ白い壁を撮るとピンクっぽくなる事があるという症状が発生しているZ3。


試しに撮ってみたら確かにピンクっぽく見える部分があるような。白い壁を撮る事は無いので気にしないでおきます。

フルセグ対応ですがアンテナ接続必須。
フルセグ対応とかどんだけ凄いねんと思いましたが、


このケーブルを接続しなければ見れません。


こんな感じ。先端はステレオミニプラグっぽいのでイヤフォンが繋がりそう。

他の方のレビューでは感度が良いそうですが、私は雨の日に試したからかワンセグに切り替わったりしました。フルセグが見れたとしても録画はなぜかワンセグらしいです。

音声通話機能付きSIM(みおふぉん)を即日発行してもらいたいなら
みおふぉんSIMは店頭で買ってすぐ使うというのは出来ません。申し込んでiijからSIMカードが発送されるというスタイルです。SIMが持って帰れるのはデータ系みたいです。

どうしてもすぐ使いたい人はBIC SIMカウンターに行けば即日発行してもらえるのでビックカメラまで行って来ました。結構混んでいて1時間以上かかりましたがすぐにSIMを持って帰れる便利さは良いですねー。

Softbankの転出MNP予約番号発行が混雑していて発行まで10分以上保留で待っていたのでビックカメラに行く前に取得しておくと良さそう。

用意するもの
・運転免許証など顔写真付き身分証明書(現住所と一致している事)
・MNP予約番号
・クレジットカード
・その場で受信できるメールアドレス

申し込む時にメールアドレスを入れて、認証コードが書かれたメールが来てそれを入力という感じで進めていく感じでした。店員さんは「携帯メールアドレスよりgmailとかのがおすすめですねー」と他のお客さんにも案内してました。携帯メールアドレスだとMNPした後にすぐ使えなくなるからだと思います。


BIC SIMと言っても中身はiijmioそのものです。Xperia Z3はnano SIMです。

ドコモ回線使用の格安SIMならSIMロック解除不要。
ドコモから出ているXperia Z3なのでSIMロック解除しなくてもiijmioのようなドコモ系格安SIMはそのまま使えました。

どのマーケットプレイス店で買うか
Amazon倉庫から発送のLaVieNETや、普通に発送のモバイル トラちゃんと迷いました。今回は初の白ロム購入でさっぱり分からなかったので、1300件の評価中96%が高評価だったモバイル販売で買いました。

LaVieNetで買った人の記事
ソフトバンクからIIJmioへ(2)|インドア派
購入品☆Xperia Z Ultra SOL24 au が届きました☆: 小柄☆大人かわいいファッションブログ

モバイル トラちゃんで買った人の記事
Xperia Z3 Compact (Orange) アマゾンで買って、すぐに届きました : やっぱりモノが好き。
ARROWS Z FJL22のレビューと評価

ガラケーで1300円/月→スマートフォンで1728円/月
ソフトバンクのガラケーホワイトプランで1300円だったのが、スマートフォンになったのに400円上がっただけの1728円なのでかなり助かりました。格安SIMのiijmioといってもドコモ回線を利用しているので電波も凄く良いし高速です。月3GBまではMB/s単位の速度でずっと利用出来ます。7GBにしても2400円くらいです。白ロムを買うのは何となく怖かったですが、赤ロム保証のある店だし大丈夫だろうという感じです。もしネットワーク利用制限になったらまた記事を書こうと思います。

---2015.04.20追記---
デジタル家電系日記 Xperia Z3の白ロム2台目を購入するも初期不良でドコモショップへ修理に行ってきたメモ。
---------------追記終わり---------------
23:36 | Android
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