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LPNのストレッチポールEXを買いました。

LPNのストレッチポールEXを買いました。Amazonで9180円でした。どの店も同じ価格なので値下げ禁止の商品かも。

開封

ぴったりの大きさの梱包。


開いたらDVDが。


バーコード。


付属品。


空気穴。


印字。


めくるとチャックがある場所。


付属品とついでに買った公式ストレッチポール&ひめトレBOOK
Amazonの納品書が入って無かったですが最近は納品書を省略する事もあるという事でした。

Amazonに本物かどうか聞いてみたら
Amazonのレビューを見ると偽物が届いたというのが数件あって念のためAmazonに問い合わせたら「Amazon.co.jp が販売、発送します商品につきましては、メーカーから直接、もしくはメーカーより正規品を入荷している卸業者等の商品のみお取り扱いを行っており、正規品のみの販売となっております。ご安心ください。 」という返信だったので安心して購入出来ました。
23:22 | 自作PCパーツ
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WD40EZRXを買いました。

Western DigitalのWD40EZRXを買いました。近所のグッドウィルで16178円でした。

開封

外箱が青色になってました。前は緑色でした。


Greenは24時間稼働はサポートされてません。


封印シール無し。


プチプチで梱包されてました。


表面。

Crystal Disk Info

最初から起動回数が3回でしたが、工場でテストした分でしょうか。

Crystal Disk Mark

100MBでのベンチマーク。キャッシュが効きすぎているのか200MB/s近い数値になってます。
-----------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 3.0.3 x64 (C) 2007-2013 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
-----------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 byte/s [SATA/300 = 300,000,000 byte/s]

Sequential Read : 197.720 MB/s
Sequential Write : 151.407 MB/s
Random Read 512KB : 68.345 MB/s
Random Write 512KB : 161.734 MB/s
Random Read 4KB (QD=1) : 0.939 MB/s [ 229.2 IOPS]
Random Write 4KB (QD=1) : 2.200 MB/s [ 537.1 IOPS]
Random Read 4KB (QD=32) : 2.826 MB/s [ 690.0 IOPS]
Random Write 4KB (QD=32) : 2.244 MB/s [ 548.0 IOPS]

Test : 100 MB [F: 0.0% (0.3/3725.9 GB)] (x5)
Date : 2015/03/01 18:42:54
OS : Windows 8.1 Pro [6.3 Build 9600] (x64)


1000MBでのベンチマーク。NCQの効果が結構ありますね。使用マザーボードはZ87M-Plusです。
-----------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 3.0.3 x64 (C) 2007-2013 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
-----------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 byte/s [SATA/300 = 300,000,000 byte/s]

Sequential Read : 163.840 MB/s
Sequential Write : 158.587 MB/s
Random Read 512KB : 48.100 MB/s
Random Write 512KB : 84.499 MB/s
Random Read 4KB (QD=1) : 0.589 MB/s [ 143.8 IOPS]
Random Write 4KB (QD=1) : 1.242 MB/s [ 303.1 IOPS]
Random Read 4KB (QD=32) : 2.201 MB/s [ 537.2 IOPS]
Random Write 4KB (QD=32) : 1.319 MB/s [ 322.0 IOPS]

Test : 1000 MB [F: 0.0% (0.3/3725.9 GB)] (x5)
Date : 2015/03/01 18:52:47
OS : Windows 8.1 Pro [6.3 Build 9600] (x64)


IntelliPark搭載。ゲームのインストールはしない方が良さそう。
IntelliParkという8秒アクセスが無いとヘッド退避する機能が付いているので、ゲームをインストールするHDDにはしない方が良さそうです。FPSゲームでカクついたりする事がありました。それとS.M.A.R.T.の「ロード/アンロードサイクル回数」が結構な勢いで増えていくので少し不安な感じもあります。

とにかく静かです。
静かで安い4TBが欲しい方におすすめです。IntelliParkオンのまま使ってみて何かあったら追記か記事を書こうと思います。
22:38 | 自作PCパーツ
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CPUグリスの塗り方のメモ。(MX-4とHyper TX3 EVOを使いました)


Core i7 4770s用にクーラーマスター Hyper TX3 EVO RR-TX3E-28PK-J1を買いました。CPUクーラーはathlon2800+用にPAL8045を買った以来なので10年ぶりくらいな気が。

CPUグリスの塗り方と言えばヘラで伸ばす世代

今は伸ばさずにセンター盛り(うんこ盛り)という方式が主流になっているみたいだったのでそれを試しました。

グリスはMX-4

AS-05 Arctic Silver 5と迷いましたが、MX-4は柔らかめでAS-05は硬めらしいので、センター塗りを試そうと思っていた事もありMX-4にしました。


MX-4表


MX-4裏

米粒大の量を置くだけ


ヘラで塗りのばす世代としては置くだけだと無性に不安でしたが


CPUクーラーを外してみたらうまい事広がってて安心


CPUクーラー側も段差があるので心配でしたが大丈夫でした

Hyper TX3 EVOの写真


外箱表


外箱裏


開封


クッション


部品


このシールを剥がすのを忘れずに装着


凹んでますが問題無しでした


こちらも凹んでました


枚数多いなー


土台部分


Intelリテールファンと同じプッシュピン方式。プレートを付けなくて良いので簡単


取り付け後はこんな感じ

リテールファンを外した後のグリス掃除

私はエタノールを買うのが面倒だったので、エタノール配合のELECOMのウェットティッシュを買ってそれで拭きました。ちゃんと拭き取れました。

UEFIのファン設定


こんな感じにしました。ファンの最小デューティサイクルは最小値にするとむしろフワーンという音がしたので、1%ずつ上げて30%で静かになったので30にしました。50度までは30%回転で、70度になる時には100%回転になるように設定しました。

OCCT


65度で70度になる時がある感じ。夏の室内です。UEFIのファン設定で70度でファンが100%回転と設定したのとぴったり合いました。そして右側のCPU使用率の100目盛りが紛らわしくて一瞬90度くらいいってるのかと思いました。

まとめ

これからはCPUグリスの塗り方と言えばセンター盛り派として生きていこうと思います。
00:21 | 自作PCパーツ
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2TBのHDD 日立 HDS722020ALA330のレビュー。


日立のHDS722020ALA330を買いました。ツクモで13480円で送料無料でした。400GBプラッタ5枚のHDDです。翌日配送マーク有りで午前10時頃注文で即日発送でした。

梱包

しっかり梱包されています。


HDDの外箱です。


更にエアキャップで梱包されています。

写真

表面。


裏面。Western DigitalのHDDはチップが裏側になっていましたが、日立のHDDは表側にあってチップが見えるようになっていました。

CrystalDiskMarkのベンチマーク結果

Sequential Read : 130.129 MB/s
Sequential Write : 131.121 MB/s
Random Read 512KB : 30.846 MB/s
Random Write 512KB : 39.337 MB/s
Random Read 4KB : 0.664 MB/s
Random Write 4KB : 1.385 MB/s

Test Size : 1000 MB
400GBプラッタですが7200回転だけあって130MB/s出ていて速いです。

動作音
普段は普通くらいなのですがたまにランダムアクセスで動作音が大きく感じる時があります。CrystalDiskMarkのランダムリードでは普通ですがSynthogy Ivoryで音源を読み込む時に大きく感じました。ランダムリードにも色々ある感じでしょうか。

温度
外気温5度くらいの日に電源入れっぱなしのサーバーPCでCrystalDiskInfoで確認した所、HDS722020ALA330が29度、WD20EADSが25度でした。

まとめ
400GBプラッタ5枚、動作音が大きい時がある、温度が少し高めな所がOKな方にオススメです。
07:51 | 自作PCパーツ
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2TBのHDD WD20EADSのレビュー。Data Lifeguard Diagnosticを使ってみました。


ツクモでWD20EADSを買いました。500GBプラッタ4枚の製品です。送料無料で17980円+180ポイントでした。

ヤマダ電機グループになってから初めてのツクモ利用
翌日配送マークは付いていませんでしたが即日発送で翌日到着と最短でした。
商品発送元がヤマダ電機本社のある群馬県に変わっていました。それと3000円以上で送料無料は良いですね。

梱包

こんな感じです。結構しっかり梱包されています。


更にエアキャップで梱包されています。

ハードディスクの保証期間

同じHDDでも購入したショップによって保証期間が異なるらしいのですが、ツクモで購入したWD20EADSは代理店CFDで保証期間は1年間でした。それとツクモの場合は商品到着から1ヶ月間の初期不良交換保証があるようです。


RMA確認ページで調べたところRMA無しでした。

CrystalDiskMark

CrystalDiskMarkでのベンチマーク結果です。シーケンシャルリードが116MB/sと5400回転にしては速い気がします。さすが500GBプラッタといった所でしょうか。

Data Lifeguard DiagnosticのExtended Testを使ってみました
クイックフォーマットだけで済ますよりData Lifeguard Diagnosticを使って「Extended Test」をすると初期不良発見に役立つそうなので使ってみました。パーティション作成前にやるようですが、既にクイックフォーマットしてしまっていたのでパーティションを削除してからTestを実行しました。Data Lifeguard DiagnosticはWD Diagnosticsとも呼ばれているみたいです。


こんな感じでWindows上からGUIで操作出来るので簡単です。

2TBモデルだとEstimated Time Remainingが誤表示される
開始時はかなり多めの残り時間が表示されますが、

5分くらい経過すると残り時間が正常に近くなってきます。


正確にいつからからは分かりませんが半分~4分の3くらいテストが進むと残り時間が異常に長く表示されるようです。Elapsed TimeとCurrent Sectorは正しく進んでいるのですが「Estimated Time Remaining(残り時間)」が11193003時間と誤表示されていました。

検索してみたら
WesternDigital製HDD友の会 Vol.82
431 :Socket774[sage]:2009/09/19(土) 10:15:53 ID:XBBqYL2X
3台のW20EADSにData Lifeguard DiagnosticsでExtended Testをおこなってます。
Extended Testのインジケータが後半になるとEstimated Time Remainingが1192977:44:56
というありえない値になってます。
3台とも全て同様の状態です。
これは大丈夫なのでしょうか?
WesternDigital製HDD友の会 Vol.80
244 :名無しさん@そうだ選挙に行こう[sage]:2009/08/30(日) 07:54:11 ID:5HWluitB
WD20EADSでEXTENDED TEST 07:04:18掛かったんだけどそんなもの?
途中で残り時間の表示がEstimated Time Remaining: 1193011:50:32とかなるわ、
螺族で風当てないと48度とかなるわ…4プラッタってすげーな。
245 :名無しさん@そうだ選挙に行こう[sage]:2009/08/30(日) 08:03:31 ID:auKNsDRK
1TBで4時間前後だし
という感じでどうやら仕様のようです。2009年04月リリースの最新版 Data Lifeguard Diagnostic Version 1.13を使いました。


テストが終わると残り時間もいきなり0になって誤表示の事など感じさせない状態です。「寝る前にテスト開始させておいて起きたら終了していた」という感じでやると残り時間誤表示の事は気にならずに精神衛生上良い感じです。2TBは6時間40分くらいかかるようです。

結果は正常で安心しました
残り時間が誤表示されていたので焦りましたが

結果はPASSで正常でした。


Extended Test直後のCrystalDiskInfoの画面です。こちらも正常で安心しました。7時間近く動作しっぱなしだったのに28度とは凄いですね。

まとめ
Data Lifeguard Diagnosticを使うと残り時間表示がおかしくなって焦るので「Windowsの通常フォーマット→CrystalDiskInfoS.M.A.R.T値を見る」という感じでやっていこうかなーという気になりました。(Data Lifeguard DiagnosticのExtended TestだけでなくWrite Zerosを使うと更に初期不良発見が出来て安心らしいですが丸一日くらいかかるらしいので。)

参考リンク
WesternDigital製HDD友の会 - 2ch検索
17:56 | 自作PCパーツ
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