スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- | スポンサー広告
-    -

EBOOT loader v0.8.5を試してみました。

EBOOT loaderの最新版v0.85が出たのでPSPに入れてみました。
一般的にはFW2.00でもSNES9xTYL 0.2cが動くようになったのが大きな変更点でしょうか。

JVIEW動くと良いなー。
v0.8の記事
EBOOT Loader v0.8を試してみました。

FW1.50に戻してあったので再度2.00に。1.50←→2.00を何度も行き来しているうちにかなり慣れてきました。

v0.8.5になって必要なファイル数も減ってきたような気がします。
2.00になったら何でも良いので壁紙を設定するのを忘れないようにしましょう。

EBOOT loaderを起動。

インストール方法をもっと詳しく見たい方はPSPlus++さんの記事が参考になると思います。

PSP\GAME\USER_LUA
UTILS\EBOOT_SIGNATURE.EXE
UTILS\touch.exe

は転送しなくても大丈夫でした。

エミュからEboot LoaderにはL+R+STARTを長押しで戻れるようです。
NesterJからだと正常に戻れなかったので、そういう場合は電源を上にスライド長押しで終了するしかないですね。

今バージョンからファイル名では無くアプリ名一覧が出て選択するようになりました。

JPEG Viewer for PSPですが、起動はするものの画像や設定画面を表示しようとするとフリーズします。

SNES9xTYL 0.2cが動くようになったくらいだからかなり期待していたのですが残念です。
ひょっとすると、loader085.cfgを編集すればうまくいくんでしょうかねー。

Module Name USERPROG
EBOOT Signature AA93FF20

と付属のツールで表示されました。

[USERPROG_AA93FF20]
ebootname=JPEG Viewer for PSP
patchkernelwarning=N

こんな感じでSNES9xTYL 0.2cみたいに書けばうまくいったりして。
そもそもcfgが動作に影響を与えるような物ではなくて表示関連の事だけとかだったら意味無さそうだけど。もう少し情報収集してから試してみようと思います。
03:07 | PSP
comment(0)     trackback(0)
comments
comment posting














 

trackback URL
http://digitalkaden.blog17.fc2.com/tb.php/49-7ef7ec20
trackback
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。