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SIMフリータブレット ASUS ME572CLのレビュー。

ASUSのMeMO Pad 7 ME572CLを買いました。型番末尾がCLなのでSIMカードが挿さる方です。ひかりTVショッピングで32810円で4920ポイントで実質3万円以下で買えました。翌日発送でした。

開封


外箱。一瞬この矢印を引っ張るだけでうまく開封出来るのかと思いましたが違いました。


開封途中。


全面保護フィルムで徹底してます。


保護フィルムを剥がす時にいきなり電源入ってうおっ!となりましたが、電源ボタンを触ってしまっていたようです。


BIC SIM。ME572CLに最初からIIJmioの設定が入っていたのでそれを選択するだけでいきなり繋がりました。


付属品のピンを使ってSIMトレイを取り出し。


ヘッドフォン端子が緩かったり固かったりするそうですが、私の場合は普通に使えました。緩い場合は初期不良で、固い場合は5回くらい抜き差しすると直るそうです。


シャンパンゴールド。


背面カメラ。


usb端子。一度挿さると結構抜くのが固い。


画面。7インチでフルHD。凄い時代ですねー。


付属のACアダプター。背面はusb端子が挿さる感じのです。


付属のUSBケーブル。

microSDカード64GBで安心。

microSDが挿さるので「本体容量16GBだけど大丈夫かなー」と思わなくて済みました。


むき出しのmicroSDカードスロット。


64GBのmicroSDでもAmazonで3880円だったので助かりました。

話題の送料込み200円の激安ケースを買いました。


送料込みで195円という信じられない安さのケース。私はAmazonのjnhショップというマーケットプレイス店で買いました。


こんな感じで本体が格納されます。200円とは思えないくらい良い感じです。逆さにしても落ちてこない程度にぴったりですが、これは使っていくうちに広がってスルッと落ちるくらいになるかも。

レビューで匂いがするというのが多かったので実際確かめてみると「少し匂いがするなーでもこういう匂いがする製品たまにあるなー」くらいの匂いなので私は普通に使えました。時と共に無臭になる事を願っています。

クッションケースはぴったり過ぎでした。


サンワサプライのIN-M7というクッションケースも買いましたが、あまりにもぴったり過ぎて出し入れがかなり面倒でした。


ただこのチャックを閉めた時の安心感は良かったです。

初代PSPと比較


PSPはMAX輝度、ME572CLは輝度真ん中くらいです。

SIMフリータブレットって便利ですねー。

3万円以下でSIMフリーでフルHDでmicroSDカードが挿さるタブレットが欲しいなーという方に良さそうです。BIC SIMの2GBでMbps単位の速度が出て月額972円なので気軽にネット可能端末が増やせるのも便利でした。
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00:22 | Android
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無線マウス ロジクール G602のレビュー。

ロジクールのG602を買いました。Amazonで4827円。

開封


外箱。


昔のロジクールの開封にハサミ必須な感じじゃなくて楽になってます。


引っこ抜けば使えますよ矢印を引っこ抜いたら蓋ごと外れたので最初から電池蓋を開けた方が良さそう。

Unifyingレシーバーと互換性無し。

Unifyingレシーバーかと思ったら違いました。のでUnifyingレシーバー一個に集約は出来ません。私はUnifiyingキーボードとG602で二個レシーバーを挿して使っています。


Unifyingレシーバーと比較。そっくりですが違います。

本体


ホイールはスイーッと慣性で回っていくホイールではありません。チルト非対応なのでホイールクリックが押しやすい。真ん中のスライドスイッチはスタミナモードの切り替えです。スタミナモードだとレポートレートが変更不可になって125のみになりました。


サイドボタンの数が凄い。F13~F24キー割り当てOKでした。


右側。

ロジクールゲーミングソフトウェアでF13~F24の割り当てOK。


こんな感じでF13~F24割り当てOKでした。


マウス上のメモリに設定を保存すると他のPCに繋いだだけでF14を送信とかが反映されたマウスが使えて便利です。


ロジクールゲーミングソフトウェアを常駐させなくても普通に使えたので、常駐を解除しておきました。

DPIはオンボードメモリ設定だと250間隔。PCに保存したプロファイルだと50間隔。

オンボードメモリに設定保存すると便利ですが、DPIが250間隔でしか変更出来なくなってました。2050に設定不可で2000の次は2250みたいな感じです。
PCに保存したプロファイルを使用にすると50間隔で使えました。

サイドボタンがたまに連打される

個体差かもしれませんが、サイドボタンが1クリックで連打される事があります。
レポートレートを500にしたら治ったというブログを見かけたのですが、私の場合は500でもなりました。
F14::
if(prevTimeF14)
{
nowF14:=A_Now . A_MSec
diffF14:=nowF14 - prevTimeF14
if(diffF14<=200)
return
}
/*
ここに処理を書く
*/
prevTimeF14:=A_Now . A_MSec
return
ahkで↑のように200ms以内ならスキップするようにして対策しました。今の所これでうまくいっています。

重さが気にならない方におすすめです。

G700sは電池が一週間持たないという事でG602にしてみましたが、センサー位置も真ん中で普通に操作しやすいマウスでした。電池1本動作も可能なので少し軽くして使ってます。1本にしてもまだ重いので軽いマウスが好きな方はやめておいた方が良さそうです。「少し重くてもサイドボタンが多くて電池持ちが良い無線マウスはG602しかないしもうこれ買いますわー」という方におすすめです。
19:39 | PC周辺機器
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