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Blue Loungeのケーブルボックス BLD-CB-WTを買いました。

Blue Loungeのケーブルボックスホワイト BLD-CB-WTをAmazonで2700円で買いました。BUFFALOのケーブルボックスと迷いましたがAmazonレビューでゴム足がべとべとになって大変な事になりましたというのを見てやめました。

割とすっきりしたような


デスクトップPCを置いている棚。ケーブルだらけです。


割とすっきりしたような気がします。デスクトップPCをここに置いたら背面への配線があるのでもう少しケーブルが増えます。


中はこんな感じで結構ぎりぎりでした。何でケーブルボックスってこんな大きいのかと思っていましたが納得しました。

掃除機がかけやすい

ケーブルボックスだとケーブル床に落ちてこないので安心。ケーブルが棚からスルッと落ちていつの間にやら床にケーブルがという現象に遭遇しなくなりました。

ミニも買いました

ミニのホワイトBLD-CBMN-WTです。

電子ピアノの後ろ。


ミニでぴったり。


かなり混雑してます。

ミニのオレンジ色

ミニのオレンジ色BLD-CBMN-ORも更に買いました。


NTTからレンタルしているPR-400KIというルーター。たまに認証エラーになって10分くらいで復活するのはルーターが原因なのか分かりませんが割と調子が良いルーターです。


白色で良かったかなーと思ったりしましたが、オレンジはミカンの色で元気が出ると思い込む事にします。


ルーターのACアダプタだけなのでミニでも余裕があります。

ケーブルが乱雑な部屋におすすめです。

3000円近くするので高いなーと思いましたが使ってみると「結構良いなー」となりました。デスクトップPCを使っている方や、でかいテレビにBDレコーダーとか配線が多そうな人におすすめです。
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19:52 | 家具・雑貨
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USBサウンドカード UCA222のレビュー。ASIO&標準サウンド同時出力が便利。


BEHRINGER ベリンガー UCA222を楽天のオフプライス楽器で買いました。2270円送料込でした。UCA202とUCA222は本体色と付属ソフトが違うだけです。

商品到着

オフプライス楽器という店で初めて購入。即日発送でヤマト配送で翌日到着。オフプライス楽器ぜいたく館という方もありましたが何が違うか分からなかったのでオフプライス楽器で買いました。


普通な梱包。


外箱


開封。保証書やシールが。


本体の赤がきれいです。

3端子同時出力可能でした

RCA白赤、光デジタル、ヘッドフォン端子の3系統同時出力可能でした。PCスピーカー、ワイヤレスヘッドフォン、テレビに同時出力してみたら何か凄い気分になりました。ケーブルの差し替えを出来る限りしたくない派にとってはありがたい機能です。

ASIOドライバがある

ベリンガーの公式サイトの下の方のDriversにあります。私はWin8.1x64なので「64-Bit USB Audio Driver 2.8.40」をダウンロードしてインストールしました。BEHRINGER_2902_X64_2.8.40.zipというファイルです。


ASIO-USB Control Panel 2.8.40。


System performanceの設定でレイテンシが変わります。

ASIO使用中でも標準サウンドが鳴る

Ableton LiveやSynthogy Ivory StandaloneでASIO使用中でもMPC-BEやfoobar2000の音が鳴って驚きました。いつも使っているソフトで再生しながらピアノの練習が出来たりして素晴らしいです。

ASIOドライバをインストールすると数秒おきにCPU使用率が上がる

Core i7 4770sで1%~2%くらい上がります。ASIO対応ソフトを起動していなくても上がりますが、数秒おきの数%の話なので問題は無さそう。ASIOのSystem performanceの設定で少し上がり方が変わるので気になる方は普段はレイテンシ設定をNormalにしておくと良さそう。UCA222を抜くと0%で安定します。検索してみるとUCA222だけに限らず他のUSBオーディオデバイスでもCPU使用率が上がる製品があるようです。常に20%いく製品もあるみたいなのでUCA222はむしろ少な目で良かったと思う事にしました。

本体の写真


表。





RCAイン・アウト。


S/PDIFアウト・ヘッドフォンとボリューム。

何しろ安いのでおすすめです。

オンボードのアナログ出力のノイズの多さに困っている方やASIO対応サウンドカードを出来る限り安く買いたい方におすすめです。3系統同時出力やASIO&標準サウンド併用可も珍しい特徴なのでそれ目当てで買っても良さそう。2500円以下って安いですねー。
19:46 | DTM
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USBフットペダル RI-FP1BKのレビュー。


USBフットペダルのRI-FP1BKをAmazonで1280円で買いました。

ドライバ不要

USB接続するだけで使えます(Win8.1x64で確認)。常駐ソフトも不要で安心。

設定ソフト


Pedal Quantity(ペダル数)を1→キーを設定→OKで設定完了で簡単です。

設定ソフトは公式ページに置いてあります。
設定したらアンインストールしても動作します。

設定は本体に記憶されるのでかなり便利

例えば「フットペダルを押したらCtrl+C」という設定はフットペダル本体に記憶されます。フットペダルがあたかもCtrl+Cを出力するキーボードと化すので、別のPCに繋いでもすぐに使えます。

キーリピートする

キーボードと同じようにフットスイッチを押しっぱなしにすると、少し時間が経過してから設定したキーが繰り返し出力されます。キーボードとそっくりなタイミングです。

AutoHotKeyで使える

フットスイッチのキー出力にAutoHotkeyが反応するので使えます。
例えばShift+F9が出力されるようにフットスイッチを設定したら
#IfWinActive livedoor Reader ahk_class MozillaWindowClass
+F9::
Send,f
return

#IfWinActive Leeyes - ahk_class TMainForm
+F9::
Send,{Down}
return

#if
+F9::
run,https://www.google.co.jp/search?q=%clipboard%
return
Firefoxでlivedoor Readerというタイトルの時にはfキー、Leeyesの時は↓キー、その他はクリップボードでGoogle検索という時の例です。ahkは+がShiftなので+F9でShift+F9になります。

また
+F9 up::
msgbox,test
return

+F9::
return
こんな感じでフットスイッチを離した時だけ反応するようにも出来ます。キーリピートを避けたい時に使いました。

VMWare Player+WinXPでも使える

VMware-player-6.0.2-1744117で実行しているWinXPにもキーが出力されました。VMWare内のWinXPでAHKスクリプトを動かしても大丈夫でした。

パッケージ画像









まとめ

「食事しながらLeeyesで漫画が読めたらなー」と思った事がある方におすすめです。一度設定すれば特定のキーを出力するキーボードと化すのが便利です。別PCでも接続するだけでドライバ不要・常駐ソフト不要でそのキーが出力されます。1280円と安いので気になったら買ってみると良いと思います。
19:20 | PC周辺機器
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